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直射日光の南庭で茗荷の収穫

植物 好みの料理

 

南側の日照条件の素晴らしい庭、つまり日陰で育てる茗荷には不適切だと思われた環境でも茗荷が問題なく収穫できることがわかった。

 

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赤味が抜けているので、収穫する時期を少し逸しているのだろう。蕾の先が土を破るぐらいで収穫すべき。

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摘みたては香りが鮮烈だな。ますます台所が充実していく。

 

調味料や味付けに実山椒、木の芽、青紫蘇、赤紫蘇、薄荷、ローズマリー、そして茗荷が揃った。もう少し収穫量を増やしていきたい。

 

高円寺産の茗荷です。