読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

初夏の庭作り

植物

当たり前の感想だが

  • 耐暑性と耐寒性を兼ねた青花は希少
  • 四季を通じて賑わう庭の構成は難しい
  • 特に枯れる時期と茂る時期を組み合わせるとなると至難


オザキフラワーパークへ自転車を走らせ、あれやこれやと買い足した。



カンパニュラ・アルペンブルー。盛土に植付け。好日照 西日耐性有り。名前から青花を期待していたが完全に紫だよな。仕方ない。花壇右手のグラウンドカバーに用いようかと思う。雑草予防。



イワレンゲ 好日照。乾燥。南高梅株元乾燥防止に植えようかと思う。背丈の低い多肉でも効果はあるのだろうか。


ペンステモン 盛土に植付け。好乾燥、通風。日影 石蕗脇に青花を添えよう。


青花蛍袋 盛土に植付け。好乾燥。苧環となりの日影に植えよう。


サルビアプラテンシス 盛土に植付け。 好乾燥。苧環のとなりの日向。


桔梗 明るい日影 好乾燥。ジューンベリーの影に植えよう。


朝顔「天上の蒼」青が爽やかな花付きの良いグリーンカーテンに向いた品種。 羽衣ジャスミンの左手。今年は羽衣ジャスミンで木陰を作ることは難しそうなので朝顔に任せよう。



紫陽花。石蕗の遠景に使おう。水を求める植物なのでハーブの近くの潅水区画へ。


レモングラスジャーマンアイリスの裏の最も日照の良い場所に植えようかと思う。



葡萄「藤稔」神奈川県藤沢で稔ったから藤稔なのだそうだ。葡萄は基本的に水分少なめに育てるモノらしい。そこで初恋草のとなりの水遣りをしない区画に植えた。