オンザプランツ 生体編

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荻野さんのカメレオン。実物は初めて見た。エメラルドやターコイズ色でなんとも綺麗。
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眼が左右バラバラにあちらこちら向く表情と2本と3本で分かれて開く掌がなんともユニーク。
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動物園で見るだけでなく飼う対象と思っていなかったので魅せられてしまった。広い家に大きな飼育ケースを設置して存分に世話できる自由時間を持てるようになったら飼いたい。作陶を専業にしてアトリエで見える位置に置けたら最高。
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ヤドクガエルは餌から毒素を蓄積するので完全自家繁殖だ人工餌で育てると手に乗せても害がない単に綺麗なカエルになるのだそうだ。
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ベタのブリーダーさん。
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ダンゴムシとワラジムシのブリーダーさんもいて今まで見たことのない品種がひしめいていた。

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幸運なことに主催者さんがレモンブルーというダンゴムシ品種10頭とスピノサスというトゲトゲダンゴムシ8頭を譲ってくださったのでダンゴムシシェルターを使って飼育をはじめたいと思う。
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カエルやイモリに合う小型のシェルターを作ったのだが、レオパが入れるシェルターはないのかという声が多かった。確かに、圧倒的にレオパブリーダー出展者が多かった。

 

レオパが入れる粘菌まみれなシェルターを作ってみようかと思う。サイズ的には掌を広げたぐらい、下が素焼きで上部が白と翡翠の粘菌子実体のような水入れ筒を差し込めるタイプ。